対立する相手は戦う対象ではない、自分にない所を教えてくれる相手

88 1 - 対立する相手は戦う対象ではない、自分にない所を教えてくれる相手

対立する相手は戦う対象ではない、自分にない所を教えてくれる相手

 

88 - 対立する相手は戦う対象ではない、自分にない所を教えてくれる相手

芳村思風一語一会 vol.5911

☆☆☆☆☆☆

対立とは、今、自分が

学ぶべきものを持っている人間が

誰であるかを教えてくれる現象

☆☆☆☆☆☆

考え方は違っていて当然。

すべて同じなんてありえない。

違うから戦う、対立するでは、平和な世の中はこない。

違うから「排除」するではなく、

違いを認めて、

相手の良いところを少しだけ取り入れて成長する。

対立する相手から学んで成長する。

「そんなこと現実にはムリ」と

考えるのは理性で考えているから。

思い込みである。

違いを許し、受け入れ、包み込み力が

統合能力であり、愛の力。

「何があっても だいじょうぶ」

@1,000円+税

やさしい笑顔と光がすべての方に届きますように・・・  


Source: 芳村思風 感性論哲学の世界
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