感性を磨くとは、感受性を鍛えることではない、求感性を成長させること

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感性を磨くとは、感受性を鍛えることではない、求感性を成長させること

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芳村思風一語一会 vol.3998
感性の本質は、求感性。
感受性ではない
感性を磨くとは、感受性を鍛えることではない
☆☆☆☆☆
考え方ではなく、感じ方が人間を決定する
☆☆☆☆☆

愛や幸福や生きがいは感じるもの、理屈を超えたもの。
感じ方にこそ、その人の個性が表れる。
感じ方が人間を決める。

感性の本質は求感性(ぐかんせい)。

感受性は受動的能力。
求感性とは、必要な情報を積極的に感じ取ろうとする感性の働き。
求感しなければ感受できない。

感じ方を成長させるとは、感じる力、求感性を成長させること。

「卓上型 日めくりカレンダー」より
1,500円+税

やさしい笑顔と光がすべての方に届きますように・・・

●芳村思風先生の勉強会
5月の勉強会や講演会は、中止となっています
詳しくは、主催者またはホームページなどでご確認ください

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※お問い合わせは
思風庵哲学研究所
 

 


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