- ホーム
- 芳村思風先生の一語一絵
カテゴリー:芳村思風先生の一語一絵
-
体験や経験の積み重ねが求感性を鍛える
体験や経験の積み重ねが求感性を鍛える 芳村思風一語一会 vol.6023☆☆☆☆☆☆体験や経験の積み重ねが求感性を鍛える☆☆☆☆☆☆座禅をする、腰骨を立てると感性の統合作用が働いて、生命が緊張していく、引き締まった状態にな…
-
感性にしたがって生きる
感性にしたがって生きる 芳村思風一語一会 vol.6021☆☆☆☆☆☆感性にしたがって生きる☆☆☆☆☆☆自分が生きていくために必要な情報を、みずから求めて感じ取ろうとするのが感性の働き。感性の本質は、求感性(ぐかんせい)。
-
感性論哲学とは、どのような哲学か
感性論哲学とは、どのような哲学か 芳村思風一語一会 vol.6018<感性論哲学とは、どのような哲学か > 哲学は時代を興す原理である。 新時代を告げる歴史の胎動は、哲学的信念の確立と共に始まる。
-
美しく生きる
美しく生きる 芳村思風一語一会 vol.6016☆☆☆☆☆☆☆ 美しく生きる☆☆☆☆☆☆☆ 今は「真善美」をもっと意識して、「美しく生きる」ことを一人ひとりが意識しながら言葉を慎み、行動を慎み、生活を立て直していくとき。
-
感性論哲学の境涯論
感性論哲学の境涯論 芳村思風一語一会 vol.6015<感性論哲学の境涯論 >感性論哲学の境涯論は、人格の成長に応じて、人間の心境における成長過程を段階的に分けたもの。境涯とは、その人の全人格的な成長の水準。
-
感性論哲学の人格論
感性論哲学の人格論 芳村思風一語一会 vol.6014<感性論哲学の人格論 > 人間は人格を持って生まれてくるのではない。生まれた時は動物学上の分類における人類にすぎない。
-
愛の実力をつくる
愛の実力をつくる 芳村思風一語一会 vol.6012<愛の実力をつくる >種族保存欲求が理性という能力を持った人間において愛となる。 愛こそ、人間の実質的本質であり、人間生命の本質である。
-
感性型リーダーシップの10の条件
感性型リーダーシップの10の条件 芳村思風一語一会 vol.6010<感性型リーダーシップの10の条件>1.人に教えることのできるずば抜けた教育力または、人の持っている能力(長所)を活かす活人力をもつ2.魅力ある個性・人望…
-
脱近代の人間性
脱近代の人間性 芳村思風一語一会 vol.6007脱近代の人間性感性は対立を不快と感じる感性は本質的に和合を望んでいるのである対立して自己を主張することは、無能なる理性の証明である人間の本質的な目的は、感性の中にあり理性は…
-
21世紀日本の使命
21世紀日本の使命 芳村思風一語一会 vol.600521世紀日本の使命「東洋の逆襲」西洋中心主義西洋から東洋への文化の流れが西洋の停滞を機に大きく変化し文化は今、東洋から西洋へと流れ始めた。




