あの日、あのとき、あの言葉がキッカケだった

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あの日、あのとき、あの言葉がキッカケだった

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芳村思風一語一会 vol.3934
苦難の中にいるときは、周りが見えず、ただジタバタもがいているだけ
あとになって、はじめてわかります、
あの日、あのとき、あの言葉がキッカケだったと。

「人生に無駄なことはない」
この言葉も苦難の中にいる時はわからない言葉かもしれませんが
この言葉が自分を後押ししてくれます。

なんで自分だけこんなに苦しまなければいけないのか、と思うだけ。
「乗り越えられない問題はない」
「問題には必ず答えがある」
「起こることすべてに意味がある」
信じることができるかどうか
逃げずに受け入れることができるかどうか

人生は、大いなるもの(宇宙の摂理)に導かれている
大いなるものや宇宙の摂理が、ほんとうにあるかどうかではない
誰にも証明できない、科学では証明できないものだから
信じること、受け入れること
体験の中で得た気づきが、人間を成長させるのです。
起こることすべてに意味と価値があるのです。

☆☆☆☆☆
降りかかる苦難の中に使命あり
☆☆☆☆☆
使命は、出会いや出来事の中にある。
命の痛みを伴う体験は、そこに自分のやるべきこと、使命があるということを教えてくれる。

起こることは、すべて自分に必要なこと。
乗り越えられない問題はない。

どん底まで落ちたとき初めて気がつくことや出会えない人や見ることができないことがある。
苦しんだからこそ養われる精神力がある。

本物の実力ができる。

「あの日、あの時、あのこと、あの言葉がキッカケだった」と思える日が必ず来る。

※日めくりカレンダー(卓上型)より

やさしい笑顔と光がすべての方に届きますように・・

●2019年度の思風会会員特典は、3月末ごろの完成予定です
遅くなって申し訳ありません

●芳村思風先生の勉強会
・3月17日(火)四日市思風塾
19:00~21:00 ミッドランド経営
参加費:5,000円

・3月25日(水)名古屋思風塾
18:00~20:00 WINCあいち
参加費:2,000円

※お問い合わせは
思風庵哲学研究所

 


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