愛の子育て塾第2講座『赤ちゃんの本当の心知ってますか~胎内記憶の真実』

第2講座6月17日(火)『赤ちゃんの本当の心知ってますか~胎内記憶の真実』をテーマに講演頂きました。
まず、
子供に心はあるのか?そういう質問事態がナンセンス
という事で肉体と魂は宇宙という言い方でお伝えしているとの事でした。
宇宙服は扱いにくい。
練習用だとやりやすくても
実際に宇宙に行くとなると難しい。
赤ちゃんに例えると人間に生まれるときに宇宙服状態。
操る魂と感覚が出来ていないので動かしにくい。
子供はいろんな所に手を出してお母さんはやめさせる。それは高度な作業なのに止めさせる事が多い。それがすごく大事だというのを分かっていない人もいる。
1歳の女の子の実話を基に解説頂きました。
どういう経験をさせてあげるかが親の大事な役目
人間は1秒間に4000億ビット入ってくる。
処理可能なのは2000ビット
全ての情報を処理出来ないからこそ
みんな何処を見ているか違うから捉え方も違う
赤ちゃんの右脳は1秒間に約1000万ビットの情報を処理できるとされている。
赤ちゃんは右脳前回なので、これだけの情報を処理している可能性がある。
それを2000ビットしか処理できない大人が判断している。
赤ちゃんが処理出来ている事が大人が理解出来ていないとなると
分かるわけないよねという接し方になってしまう。
赤ちゃんは生まれた時から瞬時に判断する様に経験している。
過去の経験の積み重ねでなりたっているから
同じ事を言われて腹が立つ人もいればそうでない人もいる。
だからこそ
どういう経験をさせてあげるかが親の大事な役目
夢は既に自分の体にある。引き出すだけ
こうしたいああしたいという我欲が入ると本物ではないイメージになる。
色を鮮やかにイメージして
実現したくない夢は消していけばいい。
いい思い出を強くする事で
自分の未来も過去も自分でコントロールできる。





