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カテゴリー:最新情報
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信じて、信じて、信じ抜く
信じて、信じて、信じ抜く 芳村思風一語一会 vol.6205 信じて、信じて、信じ抜く ☆☆☆☆☆☆☆ 信じることは理性の力でできる。 信じ抜くことは、理屈を越えた感性の力。
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狂愚 きょうぐ
狂愚 きょうぐ 「狂愚」と書いてあります。 「きょうぐ」と読みます。 行徳 哲男先生の書です 意味は、他人の評価や批判を気にせず ひとつのことに突き進む人を意味します。
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愛は能力、実力として成長させる
愛は能力、実力として成長させる 芳村思風一語一会 vol.6202 ☆☆☆☆☆☆ 愛とはなにか ☆☆☆☆☆☆ 愛とは、ひと言で表現すると「人の役に立つ」ことを喜びとする感性のこと。
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なぜ対立するのかを知って、対立を乗り越える
なぜ対立するのかを知って、対立を乗り越える 芳村思風一語一会 vol.6200 ☆☆☆☆☆☆ なぜ対立するのかを知って、対立を乗り越える ☆☆☆☆☆☆ 考え方や価値観、宗教や民族が違うという理由で対立する…
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人格の大きさとは
人格の大きさとは 芳村思風一語一会 vol.6199 ☆☆☆☆☆☆ 人格の大きさとは ☆☆☆☆☆☆ 人格の大きさは、人間性の豊かさ。
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不完全性の自覚とは? にじみ出る謙虚さとは?
不完全性の自覚とは? にじみ出る謙虚さとは? 芳村思風一語一会 vol.6192 ☆☆☆☆☆☆ にじみ出る謙虚さとは ☆☆☆☆☆☆ 本物の人間になるための第1番目の条件 「不完全性の自覚からにじみ出る謙…
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人間の深さは、命の痛みを伴う体験がつくる
人間の深さは、命の痛みを伴う体験がつくる 芳村思風一語一会 vol.6198 ☆☆☆☆☆☆ 人間の深さは、命の痛みを伴う体験がつくる ☆☆☆☆☆☆ 真実は、体験した人にしか語れない。
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限界への挑戦という生き方
限界への挑戦という生き方 芳村思風一語一会 vol.6194 ☆☆☆☆☆☆ 一日一日生きた証をつくる ☆☆☆☆☆☆ 本物の人間になるための第2番目の条件 「より以上をめざして生きる」 より以上をめ…
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結婚は、 恋の終わりで、愛の始まり
結婚は、 恋の終わりで、愛の始まり 芳村思風一語一会 vol.6188 ☆☆☆☆☆☆ 結婚は、 恋の終わりで、愛の始まり ☆☆☆☆☆☆ 恋しているときは、相手の欠点短所が見えない 良い面ばかりを見てし…
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今世界文明の中心は、 日本の真上にある
今世界文明の中心は、 日本の真上にある 芳村思風一語一会 vol.6187 近い将来(感性論哲学では、100~500年)国境がなくなると考えている (感性論哲学の歴史観より) 理性の時代の成長の原理…




