講師養成講座3期卒業生の片岡先生が動画で紹介頂いた

胎内記憶と胎内記憶教育の違い

胎内記憶
赤ちゃんがおなかの中にいるときからしっかり意識を持っている(大人1人がいるくらいの感覚)

胎内記憶教育は赤ちゃんの姿をした立派な大人の存在で
小さいときから聞き取りをして、自分はどんなことをしたいのか!
いろんな情報を蓄積することで、人が生きていく意味など
育児に生かすことのできる(日々の生活に活かせる)メソッドの様なもの

それを知って、子供と接することのすばらしさを教えて頂きました。

片岡先生の基礎講座は11月、12月下記の日程で開催致します。

11月21日(土)・11月28日(土)

【2日間コース (6時間×2日)】
1)11月21日(土) 10:30~17:30
2)11月28日(土) 10:30~17:30
https://premea.or.jp/202011_kataoka/

12/1(火)12/8(火)12/15(火)12/22(火)
【4日間コース (3時間×4日)】
1)12月 1日(火) 10:30~13:30
2)12月 8日(火) 10:30~13:30
3)12月15日(火) 10:30~13:30
4)12月22日(火) 10:30~13:30

https://premea.or.jp/202012_kataoka/

片岡先生のメッセージ
自分は何のために、何をするために生まれてきたのか、答えを求めていた中、41歳で受講した「愛の子育て塾」前身の講座が人生第二幕の始まりでした。
三人姉妹の末っ子として生まれ育ち、何事も選択肢を与えられ、これといった自己主張の必要もなく、なんとなく受身で過ごしてきたのがちょっと長めの第一幕。もちろん、楽しいお酒もたくさん飲んでいたし、物事に興味を持ってそれなりに忙しくはしていました。けど何か足りない。。。
連続講座の最終回、全員が一言ずつのそのときに「私は、幸せになるという出産をしてみようと思います。」と、宣言。初めて自分の意思でやりたいことを表明した瞬間でした。
半年後に開催された「愛の子育て塾」第一期受講中に相手が見つかり、そこからは駆け足で出産。以降育児を体験中です。四十代の初産という挑戦もさることながら、体力づくりを怠ってきたことの代償はそれなりに払ってきました。それでも、自分が選んだ道を後悔したことはなく、今が人生で一番幸せなときだと自信を持って言えます。そして、私だけではなく誰もが、自分の生き方を自分で決めて幸せになる力を持っているということを、講座を通じてお伝えしたいと思います。