
胎内記憶(たいないきおく)ということばをご存じでしょうか?
横浜でクリニックをいとなむ産婦人科医・
池川明(いけがわあきら)先生はあるとき、
来院する母子や助産師の証言により
「生まれるまえの記憶をもつ」子どもたちの存在を知らされます。
さっそく子どもたちにインタビューをはじめた先生、
「ママをえらんで生まれてきたよ」「おなかのなかは温かかった」
という想定内の(?)回答のみならず、
前世・中間世………とテーマは大きくひろがりをみせ、
2001年・全国の保険医からなる「保団連医療研究集会」において、
研究データを発表するまでになります。
それからというもの、
“胎内記憶の第一人者”として、
国内外より講演オファーが殺到するようになりました。
1954年、東京都生まれ。帝京大学医学部卒・同大大学院修了。医学博士。
上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、89年、神奈川県横浜市に池川クリニックを開設。
「出生前・周産期心理学協会(APPPAH、The Association for Pre‐&Perinatal Psychology and Health)」の日本におけるアドバイザー。
神津島ゲストハウス『まざ~ずあーす』
スピリチュアル女将。
生まれ以てのエンパス体質、サイキック故に感性が鋭すぎたのと同時に
母親からの虐待により
暗く生きづらい幼少期、思春期、青年期を過ごす。
20歳で家出してから、あらゆる夜の商売、風俗業を網羅する中で
セクハラ、レイプ、借金問題、対人関係、親とのトラウマ、性トラウマにより発症した、恐怖症、人格障害、精神疾患、ADHD、アルコール依存、自殺未遂、自虐行為などに悩む。
ホームレスになったり、やくざに追われたり施設で子供を生んだり、
2回離婚したりどん底経験は計り知れない。
幾度のどん底を味わい
ジェットコースターのような、癒しと再発ライフを繰り返した末
数々の障害、問題を自然療法や代替療法により克服(15年以上かかった。未だ継続中)。
33歳の時、不思議なご縁で息子を出産。
その後、車の免許を取る為に滞在していた沖縄のゲストハウスとの出会いにより「これをやりたい!」という想い(情熱)が芽生える。
それから1年半、伊豆諸島神津島、ゲストハウス1号店「まざ~ずあーす」を立ち上げる。
その後、新たなご縁で娘を出産。
バツ2のシングルマザー女将、波乱万丈人生を超えて・・ゲストハウスを営業しつつ人生相談、
スピリチュアルセッションも行っている。
「人生に迷ったら時、誰にも言えない秘密に押しつぶされそうな時
ほっと一息つきにいらして下さいね!(sakuya)」
