全肯定 の感性論哲学 

0421 2 1 - 全肯定 の感性論哲学 

全肯定 の感性論哲学 

0421 2 - 全肯定 の感性論哲学 

 芳村思風一語一会 vol.6115

☆☆☆☆☆☆
全肯定 の感性論哲学
☆☆☆☆☆☆
今までの理性の哲学は、
他の考え方の欠点や矛盾を責めることで、
自分の考え方の正しさを主張してきた。
「閉鎖系の哲学」。
自分の説が正しく、それ以外は間違いであり
否定した。

感性論哲学は、 違いを理由に対立はしない。
考え方の違いや意見の違いを 否定しない。
すべて受け入れて、
いい所を見つけだし、取り入れて
包み込んで自分の考え方を成長させていく 。
全包容の哲学。
違いを統合して、 成長する「開放系の哲学」

どんな考え方とも敵対することはない。
感性論哲学には、敵はいない。
考え方の違う相手は、
すべて感性論哲学を進化発展させてくれるパートナー。
だから感性論哲学は、無敵の哲学。
感性論哲学は、他のどんな考え方や哲学も否定しない。
違いを受け入れ、許すことができる力は「愛」の力。
だから感性論哲学は、「愛」の哲学

☆「ほんとうの自分が見えてくる55の問い」より
文芸社 2025年 1月発売
※在庫あります
ホームページの問合せ画面から

やさしい笑顔と光がすべての方に届きますように・・・


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6月20日(土) 広島
14:00~ グランビアホテル広島


Source: 芳村思風 感性論哲学の世界
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