映画「生まれる」



 

映画『うまれる』は、「子供は親を選んで生まれてくる」という胎内記憶をモチーフに、命を見つめる4組の夫婦の物語を通して、【自分たちが生まれてきた意味や家族の絆、命の大切さ、人との繋がりを考える、ドキュメンタリー映画】です。

妊娠・出産・育児、流産・死産、不妊、障害など『うまれる』ということを幅広く捉える事で、親子関係やパートナーシップ、男性の役割、そして『生きる』という事を考える・感じる内容になっております。

重いテーマだと思われるかもしれませんが、とても前向きで明るいストーリー展開となっていますので、観終わった後は温かい気持ちになっていただけるのでは、と思っています。

映画をご覧いただいた方々からは「当たり前だと思ってたけど産まれる事・生きる事って凄いんだ」、「育児に疲れてしまっていたけれど、子供が産まれてきてくれた事に心から感謝するようになった」「離婚寸前だった夫婦関係が改善した」、「両親と仲直りするきっかけになった」、「子供をいらないと言っていた妻が"子供が欲しい"と言ってくれるようになった」など数多くの感想が届いております。

映画「かみさまとのやくそく」



 

ドキュメンタリー映画 「かみさまとのやくそく〜あなたは親を選んで生まれてきた〜」」

製作•撮影•編集•監督:荻久保則男

 

事前取材無しの撮影と、音楽やナレーションを使わず、出演者たちの会話のやりとりとインタビュー、シーンのキーワードテロップのみで編集された本作。 

観客ひとりひとりが考えながら、リアルな緊張感を共有できる映画になりました。

~池川明医師は神奈川県横浜市で産婦人科のクリニックを開業するかたわら、胎内記憶研究の第一人者として全国を講演して回っています。 胎内記憶を持つ子どもたちに、生まれてきた理由について訪ねると、「人の役に立つため」と全員が答えるといいます。「自分が生まれて、お母さんが幸せ、これが子どもたちにとっての幸せなんです」と、池川医師。~

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でiwillbecorpをフォローしよう!